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さとしくん 36才 おめでとう 
大野智くん
お誕生日おめでとう

いっつも生まれてきてくれてありがとう

智くんのかあちゃん
いっつも産んでくれてありがとう

今年もお祝いできてありがとう

今年の10月16日
アイドルの智くんが生まれた日にも書いたのだけど
ファンとして、こんなしあわせでいいんだろうかって一年だった。

歌声は深みを増しながらますますパワーアップしてるし。

ダンスは、智くんの魅力やポテンシャルを引き出すナンバーや振付がもっとあるに違いないと相変わらずギラギラしながらも、
踊る智くんがそこにいるだけでもう釘付けだし。

初挑戦のラブコメ
毎週寝不足になりながらリピートして。

これまた初挑戦のアクション映画
成功と無事を祈りながら来年の公開を楽しみに待つ。

智くんのことを尊敬して大好きな嵐のメンバーが変わらずいて。

嵐のメンバーを尊敬して大好きな智くんが変わらずいる。

ほわほわの笑顔がある。


ほんと、幸せすぎてこわいよ。゚(゚ˆoˆ゚)゚。


すこやかに
おだやかに
はれやかに

智くんの36才が素敵な一年になりますように✨

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22周年(*˘ ˘*).。. :* 
今夜は月がとてもきれいですね✨
智くんジャニーズ事務所入所22周年おめでとうございます°˖✧°˖◝( ´͈ ᗨ `͈ )◜˖°✧˖°

智くんに出会えてから、もうずっとしあわせなんだけど
この一年はもしかしたら中でも一番しあわせな一年だったかもしれないなあ…

暁を初めて聴いたときの衝撃
そしてツアーでマスクをやってくれたこと
(これを智くんにリーダーやってよと振ってくれた潤くんにも感謝でいっぱい)

ツアーのオーラスにヒガシさんがゲスト出演されて
カウコンでも二人でよいとこやったこと
(ヒガシさんとの共演、智くんに残したものはきっと大きいよね)

大阪の個展

「世界一難しい恋」のれいさん

そして映画「忍びの国」のおしらせ

次から次へ「今」の智くんに魅了されてばかりだったから
わたしの知らない昔の智くんを探しにいく旅をする時間がなかったんだけど
そのどれもが
智くんが積み重ねてきたものがあるから「今」があると感じるものばかりで

智くんのファンでよかったって毎日毎日しあわせで惚れなおしていた
そんな一年でした

今年は年男だから働きますって智くんがいうから
わたしも今年は自分がやるべきことをちょっとがんばっています。

智くんからうみだされるものをしっかり受け止めたい深く味わいたいという欲望は
相変わらず自分自身が引くくらいなんだけど
ただ粘着に追っかけているだけでは限界を感じて。
自分自身がいろんな経験をして壁を越えて、しなやかで懐が大きい人になれば
もっと智くんに「近づける」かも、という
一歩まちがうと非常に危なそうな思い込みを支えに
日々のあんなことやこんなこともなんとか乗り越えられています。

23年目も智くんが毎日元気で笑顔で過ごせますように🍀

にのちゃんハピバ♡ 
二宮和也さん
33歳のお誕生日おめでとうございます

「セカムズ終わってふぬけ」という
今年もろくでもないコンディションであなたの生まれた日を迎え

もう面目なくて
お祝いする資格もないんじゃなかろうかとも思うのだけど
やっぱりお祝いさせてください

最近しやがれデスマッチ企画でおなじみの
にのちゃんの絶叫にすごく癒されてます
一番搾りのCMでもうるさいゆわれてましたね
ああかわいい( *´艸`)

にのちゃんの
ありふれたことをありふれたことと捉えない
誰も並ぶことができない感性に惹かれます
しょっちゅう度肝を抜かれます

けど、なんかすっごく難しいひとなのかというと
そうでもなくて
根っこは愛とやさしさのかたまりで

なぜかあの魅惑のアイドルスマイルのときよりも
渾身の力をこめて叫んでる時に
その"熱"を送られた気がしてほわほわするのです。

確か何で叫んでいるのかわからないとおっしゃってましたね
わたしも何でかはわからないけどあなたが叫ぶとしあわせです

喉を痛めないように気をつけて
これからも叫んでください

最も秀でた賞をとられた方に
こんなことしかゆえなくてごめんなさい
母と暮らせば
にのちゃんが演じなければたぶん出会えなかった作品
これからも新たな出会いに導いてください

にのちゃんの33歳が、健康とよい環境に恵まれた
すばらしい一年でありますように


忍びの国  
つっ、ついに。゚( ゚இωஇ゚)゚。
ついに来ました大野智さん主演映画

このブログを2012年に始めてから
映画のカテゴリーで書ける日を夢みていました。゚( ゚இωஇ゚)゚。

しかも、忍びの役ですって…

ずっと妄想してたやつに"忍びの仕事人"ってのがあってね

普段はぐだぐだなのに
仕事になると冷たい目で仕留める

そんな役を演じてくれたらいいなあと
ずっと思っていたんです

原作は未読で
まだどのような作品なのかはよく知らないけれど
かなり近いような気がして震えがとまりません


早速できた「忍びの国」公式サイトの智くんのコメント

大野智です。
この度、映画では初の時代劇『忍びの国』で主演させて頂くことになりました。
史上最強と呼ばれるほどの忍者の役なので、アクションや格闘のシーンがたくさん出てきますが、
久しぶりにご一緒する中村監督の描く世界観に応えられるよう、精一杯頑張りたいと思います!
今演じている社長役から、次は忍者役へ、役柄は全く違いますが、新しい自分を出せるようチャレンジしてみます!



チャレンジ

去年のジャポニズムの頃かなあ
それよりも少し前
ジークンドー始めたって話してくれた頃かなあ

智くんの中の奥底に秘められていたものが
覚醒されていってるようと感じたのは

ケガをしたくないからもうやらないと
あんなに言っていたバク転をやり
10代の頃京都でやっていたマスクを再びやった
原点回帰のジャポニズムツアーが
それを呼び起こしたのかと思っていたけれど

この作品の正式なオファーが昨年のはじめと聞いて
ああ、きっとこれもだねと
そのタイミングにただただ感謝です。



今、「30代でこれでいいやなんて考えているようじゃ
ダメだって思ったんじゃないかな」のBAILAを引っ張りだしてきて
ちょっと固まっていました

うん。
なんか胸がいっぱいでまとまらないけど
これからはもううまくまとめようなんて思わず
来夏の公開まで1年かけて
小出しに綴っていこうと思います。



ブログ更新、久しぶりすぎて。
というか今日はずっと上の空すぎて。
さっき誤操作でタイトルも中身もなしで公開しちゃったよ
遭遇してしまった方、大変失礼しました。


FREESTYLEⅡ IN OSAKA 
さっきまであほみたいに泣いていました

夜中の更新はろくなことないのはわかってるんだけど
やっぱり「節目」と思ったときにはここに来ようと思いやってきました

2016年3月3日
FREESTYLEⅡ大阪初日おめでとうございます

初日に会場に入られた方たちの感想にふれて
またあの智くんに包まれているような空間がつくられたんだなあと
いままさに存在してるんだなあと想像しただけで
心臓のあたりがぎゅうっとして息苦しくて涙がとまらないです。
ええ決して誇張ではないです。
久々なのに毎度気持ち悪くて本当にごめんなさい。。。

東京で展示されていた作品はすべて揃っていて
さらに追加された作品

グッズになったフィギィアと
FREESTYLEⅡ作品集のカバーをめくると現れる「烏賊」と
上海でファンの子たちが指で色をのせたオトシゴちゃんと
もう一枚、新作の絵


このブログでほんの少しの間だけラジオの文字おこしをしていた時期があって
ちょうどその頃、智くんは個展を意識して作品に取り組みはじめた時期で
またですかってくらい毎日のように作品のことを話す声を繰り返し聴いては

いつかみてみたいな
その時、今日のことを覚えていたいな
と毎日のように思っていた

智くんが語る作品を想像して
でもまさかこんなにすぐみせてもらえる日が来るとはと
喜びに震えた2015年の夏

そして2016年春
ひとことも語らないままお披露目された新作の絵

その題材をきいて
ファンの子のために描いた絵なんじゃないかなあと思ったよ

ただつくりたいそれだけだった2008年のFREESTYLE
みせることを意識してつくれない壁をのりこえた2015年のFREESTYLEⅡ

この変化は決して智くんの可能性を狭めるものではなくて
大切な趣味を奪ってしまったわけでもなくて

”魅せる”ことのプロである智くんと
自分の表現のひとつであるアートが融合したというか

それぞれがいい作用をするんじゃないかなあと
そんなふうに感じていたのだけれど

ちょっとまたその上をいかれてしまった感覚
え、まさか、作品でファンサですか?
(あくまでみないでいってる想像ですごめんなさい)


智くんの心はひろくてやさしくて自由で
それを感じることができると
知らず知らずに固くちぢこまっていた自分がゆるむのがわかる

東京個展のWSで初めてみたときから惹きつけられた2つのパグの絵
実際にみることができたときに、
画面や印刷ではわからない色や質感や
なによりもそのしあわせな空気感にさらに惹きつけられ
スマホのホームにもずっとお守りのように貼っていました。

それが、ある時から、智くんを応援したいと思う気持ちの象徴みたいになってしまって
もちろんずっと大好きで力をもらっていた作品なのだけど
自分自身の余計な意地みたいなのがくっついてしまったなあと
ふと感じるとき、ちくちくと痛くて。

その痛みは去年の後半からずっと届けてもらったキラキラの笑顔や原点回帰のJaponismや
怒濤の年末年始にドラマのおしらせなどなどでどんどん薄れてきて

このあいだ、去年の7月から変えていなかったそのホーム画面を
ノンノのトクサツノアラシに変えたときに、
あ、超えたかなあ、なんて思ってたとこではあったのだけど。

なんかさっきあほみたいに泣きながら
大好きなパグの絵が、ただ大好きな作品に戻ったなあと感じました。

智くん、ありがとう。
そして、大阪個展が最終日までしわあせな空間でありますように…



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