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雪の日の記憶(ARASHI DISCOVERY) 
12月26日(水)のARASHI DISCOVERYです!

  

今日のひとこと「冬の雪売り」

はっ?
んふふ。

読みましょう!
これはですね、有り余るほどのものを売っていても、買い手がない、
という意味のことわざです。
え~、冬は雪がたくさんあるので、雪を売ろうとしても買う人はいません。

なるほど。
なるほどね。
そういうことです。
海水をう、売ろうとしても、買う人はいませんよ、そりゃ、みたいなことですよね。

雪。
待ってぇ。
あの、東京でさ、雪、なんか、おもいっきり降ってないよね、まだ。
ね。これからかな?

やあ、ね。
大人になったと思う瞬間だよ。
雪降ったら、喜ばなくなったの。んふふ。

やだね~。
変わるよね。
カブトムシの幼虫、触れなくなったのと一緒でさ。
自然と変わっちゃうんだね、これね。

やだもん、雪降ったら。
さみいし。
滑るし。

でも子供ん時なんてね、朝起きて、カーテン開けて真っ白だったら、
も、ハッピーだもんね!
そう、どんだけね、誰もねえ、足、誰もいないとこのね、きれいな雪を踏んでやるか、
みたいなとこ、あったもん!
いちご飴、口ん中に入れて、雪入れて、かき氷だあ~!つってやったもん。

それが、何、今。
寒いから、外でない。ねえ。

昔、雪だるま、やったよね。
なに、野球のボールくらいのサイズから、ころっころ転がすと、バスケットボールになり。
ね、あと、あの、バランスボールになり。
どんどんでかくなるんだ。
も、あの、な、あの、楽しさったらなかったよね、うん。
あれに帰りたいよ、あの頃に。

え?
帰っていいの?
帰っていいの?
あぁ~、かえっ…

帰れないよ、うん。忙しいから。ははは…
ちょ、でも、大人になってやっても面白いと思うよ。うん。

ぜひ!栗原さんも。
ね、ここで久々の登場ですけど。(栗>や~、ほんと。びっくりしました。)

栗原さん、聴いてますか?(栗>聴いてます、聴いてます。)

冬ね、雪寒いと思うけど。
雪だるまとか作ったらいいんじゃないですか?(栗>一緒に遊びましょうよ、じゃあ。)

初心に帰りましょうよ、ね。

以上、大野智でした!

栗>ありがとうございました。
ちょっと呑みながらね、また、大野くんの得意の、得意のフレーズっていうか。
「のもうよ!のもうよ!」って。
え~、ということで、
や、でも大野くんの幼少時代もみてみたいですねえ。そんな話でしたあ。
皆さんは雪だるまを、ま、なかなか関東だとないですかねえ。
作ってみてください。もし、そんなチャンスがあれば!


  

あ~、わかる!

私も関東うまれで、子供のころは関西で育ったから、
数少ない雪の日の記憶って、なんだかキラキラしてるんだよね。

そう!
カーテン開けたときに、真っ白だと、
一夜で世界が変わってしまったようなワクワク感。

降雪量が少ないから、すぐにドロドロになっちゃうけど、
真っ白な雪を求めて、植え込みや、車の上に積もった雪を集めたりね^^

智くんなら、すぐに「帰れちゃいそう」だけど…

風邪ひいて、迷惑かけたらいけない、とか考えちゃうのかな?

今度の雪の日は、少しだけハメをはずして、遊べるといいねっ♪

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