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ラストホープ#3 感想 
ラストホープ第3話。
だんだん感想を書くのが大変になってきました(^_^;)

というのも、
「メディカル・サスペンス・エンターテイメント」の
「サスペンス」の部分ね。

ハマってます。

3話を観たあと、気になって、
また1・2話をみなおしたりしてました。

こんなことをしてるから、
アレグラ智のことも、懸垂智のことも書けないんですねっ(T▽T)

あれこれ書いちゃってますので、
お付きあいいただけるようでしたら、どうぞ^^


今回は、小池さん演じる荻原先生の過去でした。

心に抱えた、ふたつの大きな傷。
相手を憎むのではなく、助けることで乗り越えようとした荻原先生。

カッコいいなあ…

彼女がなぜ「ギャンブル嬢」なのかも分かりましたね。

吹越さんっ!
「自分じゃない」だけで、いいじゃんっ(-_-#)
どして、違う人だとか教えちゃうかなあ。
言わなきゃわかんないのに。

そんなだから、卓巳先生に、
「ダメな医者だったんですね!」なんて、
笑顔でキツいこと言われちゃうんだからね(笑)


そして、卓巳先生の過去も、また少し…。

この調子で、過去が明かされていくとしたら。

「現在」の卓巳先生は、「全て」を知ったうえで、
あんなに明るく振る舞ってるということなんでしょうか?


私、ミステリーを読むとき、推理力がないものだから、
読み終えたら、また読み返して、伏線を確認するのが結構好きで。

このドラマの場合、
キャストの方は、まだ過去に何があったかを知らずに演じている部分もあるでしょうし、
後からまた観たとき、どう印象が変わるかも楽しみだったりします。


2話の、卓巳先生とセンター長が立ち話するシーン。

ヒッチコックの「知りすぎていた男」
主人公の医師が家族と一緒に学会に出かけ、
そこで息子を誘拐されてしまう話。

センター長が、鼻歌で歌っていたというのは、
映画の挿入歌の「ケ・セラ・セラ」?

なるようになる…

突拍子もなく出てきた、このエピソードは、
どう絡んでくるのか、とか。


1話の高木医師のセリフ。
「オレがニュータイプだったらいいのに」
ただの小ネタかと思ったけど、
伏線なのかも、と勝手に思ったり。

卓巳先生は、
「他人の痛みを思い描く共感力や想像力が突出していて、
患者が内に秘めているさまざまな感情を読み取ることができる」
そういう医師。

私、ガンダムはダンナからの受け売りの知識でしかないのですが、
まさに「ニュータイプ」じゃないですか?

そして出生の秘密と関わっているらしい斉藤夫妻は遺伝子工学の権威。

創られた、ニュータイプ…


いやいやいや。
遭難しそうだから、止めとこう(笑)


「ラストホープ」
私なんかは入口でさまよってますが、
いろんな切り口で楽しめるドラマだと思いますよ♪

次回、第4話は10分拡大ですって^^
最終回でもないのにスゴいなあ☆

相葉ちゃん、キャストの皆さま、スタッフの皆さま。
ばっちり楽しませていただいてます!

引き続き、撮影頑張ってくださいね~L (^-^)Y


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yunbear #-
 
こんにちは。
私も第3話が終わってから、もう一度1話と2話を見直しました!!
卓巳先生のご実家にあった新聞の記事の内容が気になって、一時停止して頑張ってみたり・・(笑)
想像しても、どこがどう絡んでるのか謎は深まるばかりです。

来週は10分拡大なんですね!!知りませんでした・・・。毎週火曜日が待ち遠しくて仕方がないです☆
楓*kaede* #-
yunbearさん 
yunbearさん、いらっしゃいませ~♪
コメントありがとうございますっ^^

新聞記事で一時停止、はしてませんでした~。
チェックがまだまだ甘いっすね(笑)

さっき記事にしましたが、
公式サイトで、回想シーンがまとめて観られるようになってました。

いくら考えても真実にはたどり着けなさそうですが、
あれこれ想像して楽しみたいと思いま~す(^▽^)


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