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ラストホープ#4 感想 
ラストホープ第4話の感想です^^



あのお…
過去に因縁がありすぎでしょう。この方たち。

けれど、「こんな話、あるワケねえよっ」と放り投げてしまうこともできず。

のんびりと見ることもできず。

かと言って、エピソードを整理して、マジメに推理する覚悟もない。

「優柔不断でちょっとバカ」な視聴者です(^_^;)


さて、第4話。

高木先生の回想シーン。
そこだけ、恋愛ドラマみたいだったね。

残された「スターティングノート」
線を引かれないままの「やりたいこと」が切なかったなあ…


副島先生が、高木先生の過去を知っていた。(しかも、なんか良くない感情を持ってた?)

斉藤夫妻の息子さんの存在。

このあたりが今回の衝撃でした。



荻原先生の「ほぼ現在」のエピソードは、
一体どのタイミングの出来事なのでしょうかね。

あと、さとしくん出生の時の臍帯血かあ。
これも、古牧先生の「願望」以外に、誰かと絡んだりしちゃうの?



手術衣で、マスクをした
卓巳先生の瞳がキラキラ眩しかったな。

やっぱり、主役がカッコいいって、
重要だと思った(//∇//)←今更(笑)


そうそう。
過去ばっかり気にするんじゃなくて、
そんな過去を抱えながらも
目の前の患者さんを救う「最後の砦」となるために
奮闘するチームの姿もしっかり見届けないとねっ♪

最後の砦…
「ラストホープ」古牧先生、取っちゃってたね(^m^)

コヒさん、お気に入りだわ、やっぱり♪

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