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ラストホープ第7・8話感想 
次回放送直前にUPが恒例となってしまいましたが
ラストホープ第7~8話感想です!

え?7話UPしなかったから、もう脱落したかと思われました?

しぶとく這い上がりたいと思います(笑)

第7話をリアルタイムで観てたとき、歯痛がMAXで。
塩大福を探すどころじゃなかったんですが。

落ち着いて後から観てみたら、あら、あんな目立つところに!

あと、第8話の試写イベントのWSと「食わず嫌い」のことも
ちょっと書きたいと思います☆



たまたままとめて感想を書くことになってしまったけど、
第7話と第8話では、急性骨髄性白血病で余命半年と宣告され、
長年の闘病生活により治療に希望を持てないでいた杏子ちゃんが
希望を取り戻すまでが描かれていましたね。

第4話で心筋症による心筋壊死から一命を取り留めた多恵さんとの出会い。
ドラマの中の人物とはいえ、多恵さん、カッコよかった・・・

私、ちょうど歯が痛くてフラフラしてたから。
おかげさまで、普段あまり体調が悪くなったりしないもので、
たかが歯が痛いだけで、もう、何にもまともに考えられないのね。

死と向き合うような病気の人って、
やっぱり何らかの痛みがつきまとっていることが多いし、体もだるいんだと思う。

だから、そんな中でも、ベッドの上で出来ることを続けた彼女は
やっぱりすごいよなあって、しみじみ思っちゃったよ。

デザイン事務所の所員のために頑張れるのは、それが自分の夢だから。
そんな多恵さんに、杏子ちゃんも心を開いていったね。

けれど、多恵さんの再生医療に必要な培養した心筋細胞がもうすぐ整うという矢先に、
致命的となる二度目の発作が・・・

書き始めたスターティングノートを捨てて、病院を飛び出してしまった杏子ちゃんに
声をかけたのは、意外にも古牧先生。

多恵さんがスターティングノートの他にもう1冊綴っていたエンディングノートの存在は、残された吉野さんだけでなく、杏子ちゃんのことも救ってくれたね。

「死ぬ覚悟をしたうえで、生き抜いてみせる」といった杏子ちゃんの瞳。
キラキラして綺麗だったなあ。


古牧先生の息子さんの、さとしくんの死の真相も明らかに。
だあ~(T T)
第1話から変に感情移入してるせいもあって、もうダメだった・・・
自分の心に従ったから、とはいえ。
あんないい子が・・・

でもね、古牧先生が今取り組んでいるらしいことは、どう考えたらいいんだろう?
ベビー服を嬉しそうにみている姿が切ないよ・・・

そんな古牧先生の研究になにか不穏な動きをしているらしい副島先生。
彼が何のために動いてるのかが、私には分からなくて不気味です。

卓巳先生の出生の謎も少しずつ明らかになってきましたね。
ドラマが始まった頃、漠然を描いた予想に近いようで、
でも、何かひっくり返されそうな気配。

第9話では、何がでてくるんでしょうか?
今夜も楽しみです^^


試写イベント。
「めざにゅ~」と「めざまし」で紹介されていましたが、
めざにゅ~の相葉ちゃん。

「漢字がね、あれ、何文字熟語ですかね。
もうすごいんですよ。
『急性呼吸窮迫症候群』とか
『陳旧性正中神経損傷および難治性偽関節』とか!」


と言い終えて、くるっと正面を向いた、ややドヤ顔がね。

どうもわかばのツボだったみたいで。
「えへ~」「えへ~」って何度もリピしてました。


「食わず嫌い」は、やっぱり合成「A・RA・SHI」かなあっ。
恥ずかしそうに踊る相葉ちゃんが可愛かったな(*^^*)
残る一人は、智くんだねっ。
やっぱりフジでドラマでもやらないと出る機会がないよね…
年内に「鍵部屋SP」とかやってくれないかなあ

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