スポンサーサイト 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
花づくし 
春の嵐の中、嵐桜が咲きましたね~♪

華嵐2 (200x150)

嵐さんたち、「スーパーニュース」に生出演。
スマホを「ふりふり」して、イルミネーションを点灯させました。
ピンクの衣装がお似合いの5人ですっ

華嵐3 (200x150)



フジテレビの華嵐のページはこちら


それでは、3月18日(月)のARASHI DISCOVERYです!

  

おはようございます!嵐の大野智です!
今日のひとこと、カモン!
「美しいバラは棘の上に咲く。悲しみのあとには、必ず喜びがある。」

すばらしいっ!
これはですね、イギリスの地質学者、ウィリアム・スミスさんの言葉です。

ねえっ。
う~ん。
まあね。お花ですよ。
でも、お花って、描いたことないね、僕ね。

あ!一回ね、粘土で作ったことある。
樹脂粘土ってのがあって、透明の。
ほんで、花びら。
その粘土を薄くのばして、えんえん貼ってくの、まわりに。
そしたら自動的に花になる。
それやったことあるねぇ。

ではなく、ま、バラみたいになるんだけどね。
よくあるじゃん、ね。
あの~、食べられる、おかっ、お菓子みたいなので、作るじゃない。
ああいう感じ?

でもね、僕ね、花は描いたことないんだけどぉ。
水彩を始めたのは、花の絵をみてからなんですよ。
すんごい細かく、リアルに、描いて、て。
しかも、その、途中の過程もね、載ってる?
本を見たときにぃ。
あ!できんじゃね?ともって。

おいらも、こんくらいリアルに描きたいともって。
今まで、その、鉛筆描きしかやったことなかった。
でも、絵の具って、すごいニガテだったの。
何をどうしていいか、わからんなあ、ともって。
でも、それを見た時に、あっ!なるほどなって。
徐々に色を足していくのか、とかさ。
ほんで、やっぱ、緻密な、そっ、細かいこと、やってるんだよね。
点、点、点、点、とか。

そういうことか!
それなら、俺は好きだっ!ともって。
そっからだね。
でも花は描いたことないんだよね。
う~ん。
でも、いつか描いてみたいですけどね。
キレイな。

あっ!花、いいんじゃない?
桜とかだってねぇ。
要は同じことの繰り返しじゃん。
嫌いじゃないじゃん、僕。
点、点、点、点とかやってるっ、わけだからっ。

でもね、キレイなもの描けないんだよね。
なんつうのかなっ。
なんか、ひねっ、いっ、ひねくりたくなっちゃう。
例えば、何かキレイな花、描くより、
枯れてる花の方が描きたくなる。
わかるかな。
わかるかなあ~?
ふふふっふ。

う~ん、まあ、でもいつかね。
花きっかけで水彩始めたんでね。
いつか、ちっと、花描いてみようかなぁ。
ええっ!

以上、大野智でしたっ!


栗>はい。今日は画家、アーティスト大野智くん然とした話で、
さぞかし満足したファンも多いんじゃないかなと思いますけど。
私もつくづく思いますね。
こう、「花」と言われて。
まあ、言葉でも、それが現実に、あの、映像、花を・・・
今、それこそ桜の季節、今日は題材、バラですけど。
花を見て、描こうかって思考回路に普通ならないものですから。
あ~、これはやっぱり、美術のねえ、を、生業としている人なんだなあって思いますねえ。
え~、是非、花だけでなく、いろんなものを描いてほしいと思います。

僕は、コンサート会場、ステージから見たものを・・・
国立のね、5万、6万っていうのを描いてもらいたいなあって、
実はちょっと思ってたりするんですけど。
そこは、仕事と分けるかな~?
以上、大野くんでした~。


  

この後のリクエスト曲が「サクラ咲ケ」
なんだか、花づくしの日でした^^


まず、最初の「お花」って言い方。
もうメロメロ~


水彩を始めたきっかけのお話。
その時、智くんが感じた「新しい世界が開けていく」様子。
すごく伝わってきたね


例えば、何かキレイな花、描くより、
枯れてる花の方が描きたくなる。
わかるかな。
わかるかなあ~?


みんなが観て「キレイ」って思うものじゃ、
もの足りないんだよね。きっと。

智くんが、そういう人なんだっていうのは、よくわかる。

でも、「わかるかなあ~?」と言われると、わからない




スポンサーサイト
 

秘密にする


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。