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テーマは「大野智×ダンス」☆大ちゃんと栗ちゃんの船上トーク☆3日目 
10月24日(水)のARASHI DISCOVERYです。

DJ栗ちゃんのお誕生日です。
おめでとうございま~す

智くんのラジオがなかったら、きっとご縁がなかったFMヨコハマですが、
栗原さんからも、毎朝いっぱい元気をいただいてます♪
どうもありがとうございま~す^^


それでは、大ちゃん、栗ちゃん、カモーン☆

  

大>番組10周年記念。大ちゃんと!
栗>栗ちゃんの!
二人>船上トーク!
(拍手)
大>どうもでえす。
栗>はい、ちょっとキー変えてみました。
大>キー変えました。
栗>毎回、違うんだぞっていう。
大>毎回ね。
栗>はい、使い回してないぞ。
大>使い回してないぞっていう。全部やってるぞ、と。
栗>はい、濱進です。パターン変えました。
大>なあるほど。
さ。これも、また、屋形船の上ですけど。今日は何話しますか?

栗>今日はですね。ええ、大ちゃんにとって○○シリーズ、なんですが。
大>はい。
栗>この10年、大野智にとって「ダンス」とは?
大>お!なんか真面目だな。
栗>ダメですか?
大>うへへへへへ。
栗>ホントに嫌そうな顔してる。
大>真面目だな。
栗>屋形船乗せて。
大>屋形船で。
栗>あの、食べ物まで用意して。
大>用意されて。ダンスを語んなきゃいけない。
栗>そこかよっ、みたいなねっ。
大>んふふふ。
栗>や、ほら久しぶりだから、聞きたいことがいっぱいあるんですよ。
大>聞きたい。や、ダンスね。
ほんとにねぇ、ダンスから始まったからね、ここ。この人生。人生じゃねえや、この世界。

栗>あ、ま、人生でですね。
大>人生ですよね。
栗>はい。
大>や~、やっぱ好き、だね、はい。
栗>僕は、あの大野くんのコーナー始めた時に、事務所の方から、
メンバーの中で一番もしかしたら、今ダンスに入れ込んでる人は大ちゃんかもしれないって聞きました。
大>は~、当時。
栗>はい。
大>やっ、そうっ。あの、すごいハマった時、ハマりましたね。
栗>ハマる?
大>ハマる、っていうか。
もっと自由自在に、踊りたい…ようになりたいから、うまい人の何回も見て。

栗>へえ~。
大>っていう時期もありました。
栗>それってなんか外国の人。
大>外国の。
栗>あっ、いるんですか?
大>そ、あの、洋楽。うちの母ちゃん洋楽が好きで。
も、マイケルジャクソン、マドンナから始まってるから、子供の時からずっと見させられてた。

栗>ああ。
大>つうか、ついてて。
ほんで、ムーンウォークとかマネしてて。
ほんで母ちゃん達が「お~お~お~!」って言うから、調子に乗ってよく全部覚えてたりした。

栗>へえ~。
大>だから、昔から、好きだった。
栗>すごい質問しますけど。
大>はい。
栗>もう、マイケルジャクソンのあの踊り、簡単ですか?
大>…はい。
栗>(笑)やったあ~♪
大>ややややや。
栗>も、じゃあ、あの「Thriller」のこの、例えばこの場面とか、
「Beat It」のこの場面踊って、って言われたら、もうできちゃう?
大>できるけども、やっぱ、あれはマイケルが踊るからいいんですよ。
栗>(笑)
大>ね。マイケルが編み出したムーンウォークとか。
栗>うんうんうん。
大>だから、あの人はすごいんじゃないすか。
栗>そう、確かに。
あと、あの「Smooth Criminal」だっけ?なんか傾いちゃうやつ。
大>傾いちゃうやつ。あれはできないっすけどね。
栗>あれ、できないですか。
大>ええ、ま、あれはいろいろと仕掛けが…。
栗>あ、そういうことですね。さすが、ダンスの先生ばりに。
大>や、でも、ほんと今回。
そう、ダンス、あの嵐の今度のライブ、振付とかやってるんですよ。大変ですね。

栗>はあ、いや、ほんとにご苦労様です。
大>僕ね、自分で振り付けるようになったのが、たぶん8年前ぐらいからなんだけども。
なんで振り付けるようになったかっていうと、あの、覚えるのがヤだったの。

栗>なるほど…すごい、らしい理由ですね。
大>覚える作業が。
栗>あ~、なるほど。
大>しんどいじゃないっすか、覚えるの。
だったら、自分で付けちまえ、と思って付け始めた。

栗>たいがい、自分でやったら忘れないですからね。
大>忘れないから。
栗>はい。
大>で、今回もいっぱい付けてるけど、やっぱ考える方が大変になってくる。
栗>あ~なるほど。じゃあ、相当、今エネルギー使ってると。
大>そう。でも絞り出すしかなくて。
栗>はあ~。
大>で、最近Jrの子にも振り写しとかするんだけども。
こっちが何日もかけて作ったのを1時間で覚えやがるから。
も~、もっと、もっと手こずれや~、と思って。

栗>(笑)
大>はやいの。覚えんの。
栗>やられちゃう、さらっとできちゃう。
大>1回で全部覚えちゃうから、ショックんなってきて、それが。
栗>そうですね、残念ですよね。
大>残念だなあと思って。そんな俺簡単か?と思って。
栗>(笑)
大>ふふ。ショックだった、こないだ!昨日ですわ(笑)
栗>あははははは。新鮮な話をね。
大>ええ。
栗>船上でしていただきました。
大>船上でしていきます。
栗>じゃあ、あのまとめにですね。
大>ええ。
栗>これからのダンスの目標というか、ちょっと。
大>目標かあ。
栗>ここ見てくれみたいなね。
大>ま、でも、ほんとはライブも迫ってるから、
ま、僕も振付した曲もあるので、ま、それを当ててみてください。

栗>はい。
大>以上、大野智でした!

  


栗ちゃん、いっぱい聞いてくれてありがと~
一人じゃ、ここまで話してくれないよね。

マイケルの踊りを簡単か?と尋ね、
「はい」と言わせて喜ぶ栗ちゃん(爆)

うん。私もつい、一緒になって喜ばせていただきました~^^


そうだなあ。
私は、ダンスの経験も知識もないのだけれど…

集団で動きを揃えるダンスではなく、
ソロで踊って人を惹きつけられるダンス、というのはほんの一握りで。

そこまでいった人たちというのは、
技術とか、上手い下手、とかだけでなく

自分のダンスをもっているかどうか、が問われる気がします。

理屈抜きで、惹きつけられてしまう、智くんのダンス。
同じ振りを他の人が踊っても、違うものになってしまう智くんのダンス。

マイケルの振りを他の人が踊っても、「マイケルのダンス」にはならないように、ね。


Jrの覚えのはやさにショックを受ける智くん
振付も順調に(?)進んでいるんだね~。

アラフェスで振付けたという、「時計じかけ~」と「Truth]の間奏部分というのも
まだ私はお目にかかれてないわけでして

Popcornのは一体いつになるか分からないですけど
楽しみにしていますよ~



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