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テーマは「大野智×嵐」☆大ちゃんと栗ちゃんの船上トーク☆4日目 
おお。
やっと二日酔いから復活して、一本できたよ

金曜日にちょっと外で飲んだら、なんかすごい悪酔いした

あ、Popcorn落選して、やけ酒飲んでたわけじゃないですよ~

職場の方と、ふつーにおとなしく飲んでただけなんですが・・・

やっぱり寝不足ですかね、最近^^;


というわけで
10月25日(木)のARASHI DISCOVERYです!

  

大>番組10周年記念!大ちゃんと!
栗>栗ちゃんの~
二人:船上トーク!
(拍手)
栗>あいっ!
大>変えてくるなあ。
栗>毎回ね、はい、やってま~す。
大>毎回変えてくるなあ。
栗>今日もあの屋形船。
大>屋形船の上でいきましょうよ。
栗>もう大ちゃんが乗るんだったら1番大きいのを出すって。
大>や、もういいって、そういうのは~。
栗>120人乗りに。
大>120人って。
栗>はい。
大>120人も乗れるのがすごい。
栗>すごいですよ。これ、よくFMヨコハマも、これ、イベントやらしていただいて。
大>あ、そうなんだ。
栗>そうなんですよ。トークライブとか。
大>なるほど。
栗>はい。
大>あ、それでも使ってるんだ。
栗>そうなんですよ。
大>はい。じゃあいきますか。
栗>はい、え~ということで。
大>はい。
栗>今日のテーマはですね、大野智にとって。
大>はい。
栗>「嵐」とは。
大>お!出ましたねえ。
栗>はい。なかなか聞けないですよ。
大>えっへっへ、や、まあねえ。なかなか言いませんもんねえ。ええ。
栗>(笑)
大>嵐とは…。や、もう、今、もうわかりやすく言ったら、家族でもなく、友達でもない、
仕事仲間でも、もうないんですよ。

栗>え?
大>もう1個の枠が出来たって感じ。
だから普通の人には味わえないじゃないですか。グループで何十年もいるっていう。

栗>確かに。
大>だから、なんか自分の中で1個、家族は家族。友達。
でもなんか1個「嵐」って枠が。

栗>ああ、ああ、ああ。
大>最初の頃は仕事仲間っていうのはあったんだけども、
も、ここまで来たら、仕事仲間でもないなっていう。

栗>そう。それってあれですか。
もうメンバーの全てを知り尽くしてるとか、そういうことではないんですか?
大>ま、細かいとこまで知り尽くしてはないとは思うけども、この5人でいる、っていうの、
それが、離れることはない。離れる選択肢がない、なんつうの…

栗>ああ、なるほど。
大>も、これ…
栗>運命共同体として、もう。
大>そう。っていう感覚。
栗>この先の変更とかそういうことも。
大>もう一切無いっていう。
栗>へえ~。
大>感じかなあ。なんか不思議な感じ。
栗>その、嵐っていうものが、こう大きくなってきたじゃないですか。
大>はい。
栗>これに関してはどうですか。
大きくした。それとも、大きくなっちゃった。大きくしてもらった。
大>してもらった、と、なっちゃった、じゃないすか。
栗>あ、なんか。
大>や、なんか…
栗>控えめな2つを取りましたね。
大>や…いきなりなった感じがしますよ。いきなり、つうか。
栗>あ、紅白歌合戦の司会。あ、おめでとうございます!
大>あ~、いやいやいや。それすらびっくりだよ。
栗>トップスターってことですからね、紅白。
僕、基本的に、司会ってのは僕の方が本業で、憧れですからね、紅白歌合戦の司会って。
大>だ、お、もうね。正直ね、なんで?って話。司会なんてやったこともないし。
俺やっちゃダメじゃんって思ってんだ。いまだに。

栗>いやいやいや。そこがまた魅力なんでしょうね。
大>いやいや、だからもう。ほんと、ファンの子、と、も、周りの人達が持ち上げてくれてる、って感じ。
栗>いまや、あの、ジャニーズのファン、嵐のファンだけじゃない嵐になってるわけですよ。
大>いやあ、もうよくわかんない。あ、も、ずっと、地に足がついてないんですよ。
ここ2、3年。そんな感じ。だから、夢、夢見てるみたいなんです、毎日。

栗>今。今さらですか?
大>や、もう、ずっと。なんか俺、こんなんでほんとにいいのかなっていう…
いう感覚、ず~っと。

栗>え。こんなんでいいって、こんなんでいいに決まってるし、
頑張ってもらいたいし、そのままでもいてもらいたいし。
大>だ、も、ほんとに、よくわかんない。
栗>何でわかんない?何がわかんない?
大>あはっ。ほんと、わかんないんだもん!
栗>(笑)
大>(笑)ほんっとに、わかんない。なんつうのかな。
よく、も、なんか「あ、嵐の、大野さんで」…ん、もっ、やめてっ、って思う。
「大野さん、入りまあす!」とか、ほんとゆわないで、って思う。

栗>あっはっは!じゃあ、どういう言い方がいいっすか?
大>や、も、そっとしといて、って。
栗>あ、なるほどね。
大>よく、あの、スタジオ入る時、「はい!大野さん入りまあす!」ってゆわれんのが、もお、ヤで。
も、いかにこう下向いて、ばれないように行くか。

栗>逆にそこで力入っちゃって。
大>そぉ。
栗>目立たないように。やっぱ、大ちゃんらしいなという感じがしますんで。
大>いやいやいやいや。
栗>じゃあ、あの、宙に浮いてる感じの、このままで、しばらくまた、私たちを楽しませてください。
大>いやあ、なるほど。
じゃ、ずっと浮いときますわ。わかんないから。あはは。
はい。以上、大野智でした!


  

自然に。
ほんとにサラっと「離れる選択肢がない」って。

智くんは、「俺でいいの?」なんて、よく言うけど、
嵐5人でいることには、何の迷いもなく、確かなこと。

「地に足がつかない」ような日々も、
5人でいたから、一歩一歩、歩いてこれたんだね。

あのね。
智くんが今、本当にやりたいこと、というのは、
たぶん、絵を描いたり、ものづくりなんだろうなって感じるとき、
胸がきゅっとなることがあって。

「よくわかんない」状況をつくりだした新しいファンのひとりとしては
自分が智くんをを好きになったということ自体、
果たして、智くんにとって良いことなんだろうかって
つい考えてしまうんですが。。。

たとえ「よくわかんない」状態であったとしても、
ここまで信じることができる仲間、嵐5人でいることは
智くんにとって幸せなことなんだなって。

そう実感できるコトバを聴くと
しみじみ嬉しいです。



…ああ、ごめんなさい。
ちょっと重いねえ。。。

さっきまで、
しやがれの、嵐さん5人が「ぷぅ~」って蚊になっている姿を観て
「かわいすぎるううう!ぜひ、吸われたい~」と転げまわってた人が
書く文章じゃないよね(笑)

最近ねえ、またコイゴコロ募ってきちゃってるから。
時々、変なスイッチ入るかもしれませんが、お許しください…^^;

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