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テーマは「大野智×ファン」☆大ちゃんと栗ちゃんの船上トーク☆5日目 
10月29日(月)のARASHI DISCOVERYです!

  

大>番組10周年記念!
大ちゃんと!
(なんとなく栗ちゃんっぽい?高めの声を出してる^^)
栗>栗ちゃんの!
二人>船上トーク!
(拍手)

大>今、ビックリしたでしょ?
栗>そうですねえ。フェイントでした。
大>フェイント。
栗>フォークボールが。
大>そしたら普通になっちゃった。
栗>ほんと、どうして。やられた。さすが百戦錬磨。
大>いやいやいや。
栗>今日もですね。
大>屋形船です。
栗>はい。
大>え~、観覧車見えますよ。
栗>この景色がお好きってね。
大>好きですよ。これ、ほんとに。
風もおさまってきたんですか、ここ風裏かな?

栗>ここ湾の中ですからね。
大>湾の中ですからね。
栗>はい。ということでございまして、今日もですね。
大>はい。
栗>え~、大ちゃんがプライベートで一番落ち着くという、この船の上から、
トークを繰り広げたいと思います。
大>いきましょう。
栗>今日はこのテーマです。大野智にとって「ファン」とは。
大>出ましたねえ。
栗>これ、みんな聴きますよ。
大>まあね、ほんとにね。
嵐が今、こういう形でいるのは、ほんとこの人たちのおかげですからね。
や、あったかいんです、嵐のファンて。

栗>わかりますねえ。
大>なんか、気つかってる感じがする。
栗>へえ。
大>な、なんだろ。
栗>ど、どういう所でそういう風に。
大>ライブやっても、盛り上げるとこ、ちゃんとこう、盛り上げてくれたり。
栗>呼吸合わせてね。
大>「フゥー」とか、なんか。なんか、一体感がすごくあるんだよね。
だから安心させてくれる。

栗>はあ~。
大>うん。あ、これが一番わかりやすいかもしんない。
栗>う~ん。素晴らしいことですね。
大>なんか、ライブ、でね、ステージ出ても、出る前はちょっと緊張まで行かないけども、
ああ、出来んのかなあ、俺、ちゃんと、とかあるんだけど。出ると安心するんだよね。
究極、間違えても、あの、あたたかく見守ってくれるんだろうなっていう。

栗>だから、ファンの前出た方が緊張もとれるし。
大>とれるとれる。
栗>自由に振る舞えるし。
大>そうそうそう。
栗>その心地よさが、いつしか大ちゃんにとっては、
ファンが気をつかってくれてるっていう感覚を覚えるようになったと。
大>そう、なんかそんな感じ。最近は。ん~、もうここ何年か、ずっとそうかな。
栗>素晴らしいですよ、それ、呼吸が合ってるってことですね。息が合ってるっていうか。
大>ん。昔ね、だからね舞台やってる時に、舞台の本番前って、すんごい、初日の。緊張する。5分前とか、特に。
ほんと出来んのかなあってゆって、パァーって出た時に
目の前のお客さんが、あの、制服着てたのよ。
それに、も、安心しちゃったもんね。なんかわかんないけど。(笑)

栗>(笑)
大>ま、ファンの子を、わかりやすかったんだろうね。
栗>あ、なるほどね。なんか、だから、その、非日常の初めての緊張の舞台が、
制服のいつものファンてことで日常に戻してくれたっていう。
大>そう、日常に。そう、そんな感じ。変な意味じゃないよ。
栗>そりゃわかってますって。(笑)
大>制服にね、落ち着くとか、じゃないからね。ええ。
栗>(笑)
大>だから、も、そういう存在かなあ。
栗>あの、うちわとかね。ああいうの見てますか、ちゃんと。
大>も、ず~っと、全部見ちゃう。
栗>素晴らしい。それ確かめたかった。
大>だから最近では、あの~、釣りするようになったから、
「わたしを釣って」「釣って」「釣って」「釣って」がいっぱいあるから、
もう俺何回釣ったらいいんだろっていうぐらい、釣ってる!

栗>(笑)なるほど。あ、そのポーズをね。
大>ポーズを。次、あなた。はいっ、釣ったよ、みたいな。
ま、ちょうどマイク持っててやりやすいからちょうどいいんだけど。

栗>なるほどねえ(笑)
大>ちょうど、あの、釣りっぽいんだよね。
栗>あ、なるほど。マイクを持つ姿は釣りと同じポーズで。
大>そうそうそう。
栗>良かったじゃないすか。
大>でね、ファンの子もね、釣られるんだよね。やってくれんの。
おおお、って、リアクション。

栗>へえ。
大>それを楽しんでる、最近。
今後、たぶんどんどん、出てくると思ういろんなボードが。

栗>あ、なるほど。いろいろですね。
大>たぶん今後も。
栗>新しいね、あの、感想を聞かせてもらいました。
大>ええ。
栗>じゃあ、あの〆にですね、今日はあの月並みな言い方ですが、ファンの皆さんにひとこと。
大>え~、そうですね。
ほんとに、ま、このラジオでも、そうだね、10周年で聴いてくださってね、
ほんとにありがとうございます。
もう、これからの嵐のことは、あなたたち次第ですう。

栗>なんてぶっきらぼうな言い方なんでしょうか。
大>んふふふふ。失礼しました。
これからもお互いね、楽しんでまいりましょう。
以上、大野智でした!


  

智くんにとっては
ファンというのは、ライブや舞台での顔の見える関係から始まって
これだけファンが増えた今でも、それは変わらないんだなあって。

ファンについて語るのを聴くたびに
一度も顔を合わせたことのない、同じ空間を共有したことのない私は
ちょっとだけさみしくなります

でも…
ひとりひとりに心をこめてファンサする。
ファンとのやりとりを心から楽しむ。
そんな智くんが、やっぱり大好きです

「これからの嵐のことは、あなたたち次第です」かあ…

大好きなのは、きっと変わらない。
これからも嵐さんから、いっぱい幸せをもらうんだろうなって思う。
私から、嵐さんに返せるものはあるのかなあ…

13年間、嵐さんとファンで作り上げてきた「息のあった関係」
大きく息を吸って。吐いて。
私も息を合わせて、溶け込みたいな

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